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禁煙敷地内に喫煙所を設置し続けるスモーカー校長

 子どもの通う福岡市立梅林中学校で6月3日(日)に行われた運動会に参加した際、学校側が敷地内に喫煙所を設けていたことに驚いた。福岡市では公立学校の敷地内が全面禁煙になっているはずだからだ。

 喫煙所は、正面入り口の校門からグラウンドに通じる途中の場所と、校舎に沿って反対側の体育館側で子どもが使うように指導されたトイレがある場所の2箇所に設置されていた。そこでは常に、男女を問わず10人くらいがタバコを吸っていた。

 百歩譲って喫煙所を設ける必要があったとしても、子どもたちが受動喫煙を受けるようなところに作るのは許せない。

 6月下旬に梅林中学校に電話をかけ、在学中の子どもへの影響を考えて「梅林中学の保護者」とだけ名乗り、田村茂校長に説明を求めた。

 田村校長は、学校行事の際に敷地外に出て喫煙する姿がみっともないことと、近隣の家屋に迷惑がかかるからということを理由にあげた。しかし、梅林中学の校門を出たところは大きなオープンスペースで民家はなく、迷惑になるとは思えない。

 喫煙所は地域住民との話し合いのもとで作った、と校長が説明したので、「地域住民とはどういう住民なんですか」と聞いたところ、「いやあ、近所の人です」との答えだった。

 自らもヘビースモーカーを自認する校長が、一部の人との話し合いの中で、自分に都合が良いように話し合いを持っていったのではないか。

 受動喫煙の害について尋ねてみたが、「受動喫煙なんて、そんなことはありえない」「喫煙者にとっては喫煙するのは権利であり、学校としては、来賓が喫煙する場所を提供しなければいけない」とつっぱねられた...

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(引用 yahooニュース)

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